『バードハウス・野鳥達の楽園』を紹介していただきました  戻る


私の「バードハウス」あれこれ

《私の「バードハウス」あれこれ》 ttp://www.biwa.ne.jp/~kousaka/jyouhou.html

最初にホームページで『バードハウス』をお取り上げ頂いたのは、大津の河村友文さんでした。河村さんは大手ハウスメーカーの研究所長を定年退職、ドイツでの4年駐在時代からバードハウスの研究に努められ、私がワールドフォトプレス社『小屋の力』に寄稿した「樹幹に架かる家・バードハウス」もご覧頂き、素晴らしい、色彩豊かな、楽しいバードハウスを沢山お作りでした。そして、滋賀県野鳥の会『かいつぶり』情報広場ttp://www.biwa.ne.jp/~kousaka/jyouhou.html《私の「バードハウス」あれこれ》をご発表、私の著書をご紹介くださいました。



葉脈とミネラル

《葉脈とミネラル》 http://www8.ocn.ne.jp/~mdanmark/

また、たまたま書店で私の本を見つけ、読後感を俳句でホームページに載せて下さったのは、松本達郎さんでした。松本さんは、特に愛鳥家でも鳥見人でもなく、思索家であり、読書家です。発売直後の7月には私の本をお求め頂き、ご自身のホームページ《葉脈とミネラル》に『夢がある 夢見つけたな〜 久しぶり 』と読書俳句を載せてくださいました。後に永江朗さんが、週刊朝日 8/15,22 合併増大号 で、『井筒明夫の「バードハウス」を読むと、幸福な気持ちになる』 また荒川じんぺいさんが、NHK BS2 「週間ブックレビュー」10月5日587号)で、『この本を読むと、野鳥と本当に仲良しになれるだろう。』と評して下さいましたが、松本さんの読書俳句と一脈相通ずるものがあります。


おとぼけ野鳥の会


おとぼけ野鳥の会》http://homepage1.nifty.com/torio/

『鳥と友達になるのは簡単です。ただ鳥を好きになればいいのです』『鳥が好きなくせにあまりに鳥の事について無知』と謙遜なさるおとぼけ野鳥の会》http://homepage1.nifty.com/torio/鳥尾さんから『私のホームページはお子さんや初心者の方が多いのでそんな方に読ませたい一冊だと思います。』とご返事、著者を紹介してくださるとのお申し出を頂き、北海道新聞に掲載された、「時代の肖像」”アートとしてのバードハウスを提唱”、”人間との共生の象徴、新たなる文化にもなる”特集をご紹介頂き、著書を推薦していただきました。 鳥好きの友人知人たちから、”お褒め”の言葉をいただきました。


イエローブック岡山

西原哲也さんの主催する《イエローブック岡http://www.arma.jp/yellowbook/

は、『庭づくり、花づくりが大好きな人、オープンガーデンを目指している仲間の集まり』のホームページですが、たまたま同会メンバーのトールペイント教室を主宰する中司祥子さんのバードハウスの記事をを拝見、メールを差し上げたところ、早速私の本のご紹介をいただきました。私の著書では、写真が小さくて見づらいのでヴェンチューリ、グアスミ、シーゲル、朝倉さんたちの写真の掲載をお願いしたところ特別ページ、更にクランブルック芸術大学院大学周辺の『『庭園とバードハウス』の特番と、破格のご好意をいただきました。
 

自然との生活記録


《自然との生活記録》ttp://www.shibumi.jp

西澤利昭さんにメールを差し上げたのは、『木が茂り、石があり、水が流れ、花咲き鳥が舞う、こんな豊かな自然を、家にいながら味う』、自宅の庭にキジが来るという西澤さんの生活へのあこがれからでした。定年後の理想的な生活です。ご自分の哲学に基づいた、洗練された《自然との生活記録》ttp://www.shibumi.jpに、私の紹介を載せて下さるとのご提案を頂いたとき、ご迷惑ではと、ためらいがありました。然し、お言葉に甘え、富士山麓山中湖畔の旧井筒バードハウス山荘での、シジュウカラ、ヤマガラなど、その仲間たちのバードハウスの巣作りの記録は、野鳥関係者の話題となりました。
 

桜ようこと文鳥たち


《桜ようこと文鳥たち》http://www4.ocn.ne.jp/~birdwing/

平山景子さん
のホームページを拝見したとき驚いたのは、文鳥の専門ホームページにも関わらず、『飼鳥として一年中 毎日一緒にいられる文鳥が大好きです。でも冬の間、人の住む辺りに訪れてくれる小さな野鳥も、お招きしたいのです。・・・ 私が食べるみかんを1個 野鳥のため簡素な餌台において、さりげなく野鳥を私なりに楽しみにしているのです』と、陽光を浴びながらミカンを啄ばむメジロの写真に、強く心を打たれました。文鳥、メジロなど小鳥たちとのこうした身近な付き合いが、殺伐とした現代生活に潤いを与えてくれるのではないでしょうか。


 岡崎の野鳥


《岡崎の野鳥》http://www.sun-inet.or.jp/~elps2/

杉浦仁美
さんは『岡崎で確認出来た130種類+αの野鳥を紹介』をしていらっしゃいますが『バードハウスを作っています』の中で『私は、バードハウスの存在を通じて一人でも多くの人にシジュウカラやヤマガラといった野鳥が意外に身近に居ることを知って頂き、自然の大切さを再認識して頂く為に地元でバードハウスを掛けさせて頂ける場所を探しています。』と岡崎市役所へ公園にバードハウスを架けさせてくれるよう交渉中です。既にFMおかざきのスタジオ前の桜の木に杉浦さんのバードハウスが架設されています。心強い同士です。
 

minimini bird garden 私のバードウオォッチング


《minimini bird garden 私のバードウオォッチング》http://www.ctk.ne.jp/~o-sawa21/

『小さな庭に1本の大きなケヤキがあります』と仰る
大澤純子さんのお庭は《minimini bird garden 》ではなく、『私のフィールドはとっても身近な我が家の庭』という大庭園?、庭で24種類の野鳥をご覧になれるなど羨ましいバードウオッチングの環境です・『庭に野鳥を呼ぶ道具』は建築家のご主人が、杉の皮付きの端材で作ったフィーダー、出入り口は円で、ハウスの中央上部といった固定観念に囚われない、出入り口の形の面白いバードハウス等々大変参考になります。野鳥と会話を楽しみながら、自由自在に作りたいものです。


幡多のページ


《幡多のページ》http://www.gallery.ne.jp/~kimuhiro/

定年退職後、東京都東久留米市から故郷の高知県宿毛市に転居された木村弘さんは、2003-1-4現在で408種の野鳥を確認なさっている”超鳥見人”、野鳥写真家、蝶類研究家です。新居には『冬に備えて小鳥の餌台を作った。』と流木を止まり木にした、猫避けのために丈の高い餌台を作り、新しい友人たちを迎える準備をなさっています。そして、高知の愛鳥家たちに私の本を紹介して下さいました。


生活美術研究所

《生活美術研究所》 
http://www.life-arts.org/sei-frame1.htm

建築家
青柳晋さんは
『自分らしい生き方を見つける、本当にやりたいことをやる、美しく生活する』ために『1冊でも多く本を読みたい! 良い本を薦めたいし、薦めて欲しい!』と私の本をお読みになり、『「生活の中の芸術」にとても共感を覚えました。自然に多大な影響を与えずには暮らせない私たち人間ですが、翼のある友人たちと共に生きていくためには、もっと生活の中にゆとり、豊かさ、遊び心が必要なように感じました』と評してくださいました。フランク・ロイド・ライトのように自分の設計した住宅の庭に、バードハウス・フィーダーを作る建築家の出現が期待されます。


須玉町立増富小学校


須玉町立増富小学校 http://www.sutama.ed.jp/masutomi-elms/class/class5.htm


山梨県
北巨摩郡瑞牆山(みずがきやま)や金峰山(きんぷうさん)を臨む山間地域、標高898.61メートルの須玉町に、全校児童数9人、教職員数10人、山梨県から「愛鳥モデル校」に指定されている、羨ましい教育環境の整った須玉町立増富小学校があります。私が書いたメールが、2番目のメールだったとのことでした。恵まれた自然環境の中で、すくすくと成長する小さな鳥仲間と教職員の皆さんに、是非メールを差し上げてください。皆さんにホームページを見ていただいています。


てづくり応援隊


《てづくり応援隊》  http://www3.big.or.jp/~ouentai/

バードハウスは作りたいが、工作は苦手といったバーダーのために、『庭や公園、街路樹などに、私たちの小さな友人シジュウガラ、ヤマガラ、その仲間達のために夢のある楽しいバードハウスを作りましょう』《てづくり応援隊》  http://www3.big.or.jp/~ouentai/若杉聖二さんが、『シジュウカラとその仲間たちのバードハウス』キットを開発しました。アメリカのごつごつした無骨なキットではなく、繊細な日本的なキットです。音一つ立てずに、組み立てることが出来ます。勿論そのままで、使用できますが、ペイントしたなら、将来室内インテリアにもなるバードハウスです。
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